KR止めパネル
KR止めパネルは、住宅基礎工事で基礎の止め(端部)を作るために使用する、KR型枠(型枠巾50mm)用の型枠パネルです。
サイズは200〜120mmの6種類があり、現場の基礎寸法に合わせて選べます。材質は亜鉛鋼板です。
特徴
基礎端部の収まりに対応する止め用パネルです。
サイズは200〜120mmの6種類です。
材質は亜鉛鋼板です。
入数は5です。
NSP型枠(45mm)パネルとは併用できません。
他メーカーの鋼製型枠(型枠巾50mm)と併用できる場合もありますが、一部接続できないメーカーがあります。
用途
基礎の止め(端部)部分に使用します。
選び方
確認1:現場の型枠がKR型枠(50mm)かを確認します。
確認2:基礎の端部で「止め」が必要な箇所の位置と数量を整理します。
確認3:必要寸法に合わせて、200〜120mmの6種類から選びます(迷う場合は、図面寸法と合わせて見積依頼すると確実です)。
注意:NSP型枠(45mm)パネルとは併用できません。
KR止めパネル
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200~120mmまで6種類あります。 |
| 材質 亜鉛鋼板 |
FAQ
Q1. KR止めパネルは何に使いますか?
A1.
基礎の止め(端部)部分に使用します。
Q2. サイズは何種類ありますか?
A2. 200〜120mmの6種類です。
Q3. 材質は何ですか?
A3. 亜鉛鋼板です。
Q4. 入数は何個ですか?
A4. 入数は5です。
Q5. NSP型枠(45mm)と一緒に使えますか?
A5.
併用できません。
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